南アジアで日本語教師になるには?|求人事情など各国を比較・紹介!

南アジアで日本語教師になるには

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この記事では、南アジア(インド、スリランカ、ネパール、バングラデシュ、ブータン、パキスタン、モルディブ)で日本語教師になるための資格要件や各国事情などについて解説します。

インドをはじめとする南アジアは、近年、日本語学習熱が急激に高まっているエリアです。

雑多な人種・民族が混在する南アジアで日本語教師として働けば、きっと貴重な経験ができるでしょう。

そこで、南アジアで日本語教師になることに興味がある方に向けて、

  • どんな資格が必要? 
  • どんな方法がある?
  • 需要がある国はどこ?
  • 注意しなければならないことは?

こんな疑問にお答えするため、当サイトでは南アジア地域全体および各国の日本語教育事情や日本人教師の需要・求人状況などを徹底調査!

その結果を比較表でわかりやすくまとめました!

南アジア各国の違いを知り、南アジアで日本語教師になる夢を叶えましょう!

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目次

南アジアの特徴とその魅力は?

南アジアの地図

南アジアは、インドをはじめ、スリランカ、ネパール、バングラデシュ、パキスタン、ブータン、モルディブを含む地域の名称です。

まず、日本語教師にとって、南アジアはどんな地域なのか・・・

その特徴と魅力をご紹介します。

南アジア地域の特徴と魅力
  • 日本語学習者が急増している国がある
  • 人口規模が大きく、今後の発展に期待できる

日本語学習者が急増している国がある

南アジア地域は、近年日本語学習者が増えており、国によってはここ数年で倍以上増えています。

その理由としては、日系企業の進出やインターネット、オンライン教育の普及があります。

もともと南アジア地域の人々は日本に対して好意的なイメージを持っていました。

しかし、これまで、日本の情報に触れる機会がほとんどなかったために、日本語学習者はそれほど多くありませんでした。

ただ、最近は日系企業への就職や日本への留学・就職をめざす人、日本文化に興味を持つ人が増え、日本語学習者が急激に伸びています。

日本人教師の活躍の場はまだ限られているのは事実ですが、今後の需要の高まりに期待できる地域と言えます。

人口規模が大きく、今後の発展に期待できる

日本語教育の需要の高まりが期待できる大きな要因としては、人口規模の大きさもあります。

インドは10億人以上の人口で、近い将来世界一の人口になる見込みです。

周辺国でも、バングラデシュやパキスタンは1億人を超えており、地域全体の人口規模がとてつもなく大きいです。

これまで、日本語に接触することができなかった人々が、インターネット・オンライン教育の普及により、日本文化に触れる機会が発生します。

この現象が広まったとき、どのような変化が起きるのか、だれも予測できません。

ただ、南アジア地域には潜在的な日本語教育需要がまだまだ眠っているのは確かではないでしょうか。

南アジアで日本語教師になるための資格・要件は?

日本語教師

南アジアで日本語教師として働く場合、日本語教師資格を所持していると有利です。

日本語教師には公式の免許はありませんが、文化庁が定めた日本国内の留学生を受け入れる日本語学校等で働ける教師の要件が、実質的な資格と考えられています。

以下の3つのいずれかを満たしていることが資格要件となります。

  • 日本語教師養成講座420時間を修了
  • 大学等で日本語教育を専攻(副専攻)して履修・卒業
  • 日本語教育能力検定試験に合格

これから日本語教師資格の取得をめざす人には、短期間で専門知識も実践スキルも身につけられる日本語教師養成講座を受講するのがおすすめです。

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なお、インドでは特にビジネス場面で英語がコミュニケーションツールとして使用されています。

英語力が採用要件となったり、英語力があることで優遇される場合もあります。

ネイティブ並みとはいえないまでも、日常生活に必要な語学力があると、職場内でのコミュニケーションも取りやすくなるでしょう。

★ 各国徹底比較一覧表 ★

南アジア 各国比較
管理人

当サイトでは、南アジア地域で日本語教師をめざそうとしている方が、各国の違いをわかりやすく理解していただくため、各国の日本語教育事情や求人状況などを調査し、比較表にしました。
ぜひ、就職活動や今後の進路選択の参考にしてください。

スクロールできます
国名教育
機関数
学習者数教師数
(日本人)
求人数JICA海外協力隊
インド
32336,015人168人
スリランカ
899,746人15人
ネパール
2419,646人35人
バングラデシュ
1167,418人64人
パキスタン
5243人2人
ブータン
118人2人
モルディブ
17人0人
      ※教育機関数、学習者数、教師数(日本人)
        →出典:国際交流基金「2021年度海外日本語教育機関調査」
管理人

いかがでしたか?
各国の違いや共通点は見えてきましたか?
次に、比較してみてわかるポイントについて解説します。

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どの国で働く?|各国のポイント解説

管理人

このあとは、比較してみてわかった南アジア地域のポイントについて解説していきます。
ポイントは2つです。

  • 需要のある国はどこ?
  • 一般の求人がある国は?
  • JICA海外協力隊がある国は?
管理人

上記ポイントをそれぞれ解説していきますが、もちろん個々の求人によって条件は変わります。
ただ、おおまかな全体像を把握しておけば、進路選択の目安になりますよね。
そんな視点で読んでいただければと思います。

需要のある国はどこ?

これから南アジアをめざそうとしている人にとって、需要のある国はどこか…

日本人教師の人数を比較してみるとわかります。

比較表を見ると、インドが最も多いことがわかります。

インドが南アジアで最も日本人教師が活躍しており、それなりに需要が高いことがうかがえます。

続く、バングラデシュも比較的多く、需要はありそうです。

このほかの国は、需要としては少し厳しいと言わざるを得ません。

よって、日本語教師として働ける可能性が高いのは、インドとバングラデシュの2か国です。

一般の求人がある国は?

南アジア全般に言えることとして、求人サイトに掲載される一般向けの求人は、少ないのが現状です。

そのなかでも、比較的求人があるのは、やはりインドです。

求人サイトを日々チェックしていれば、年に数件見られるでしょう。

このほか、バングラデシュ、スリランカ、ネパールについては、かなり少ないですが、求人が全くないわけではありません。

パキスタン、ブータン、モルディブは求人はほぼないと思ってよいでしょう。

JICA海外協力隊がある国は?

日本語教育分野のJICA海外協力隊の募集がある国は、インド、スリランカ、バングラデシュです。

南アジア地域にはかなり多くのJICA海外協力隊員が活躍しています。

ただ、日本語教育分野になると国は限られてきます。

インドは毎回募集があり、案件数も10件程度あるため、安定して募集があります。

スリランカも毎回数件の募集があります。

バングラデシュは最近募集が出始めたため、今後どうなるか要チェックです。

南アジア|求人の探し方とポイント

南アジアの日本人教師の求人状況は決してよくありません。

たからこそ、可能性のあるルートを把握し、チャンスを確実につかむことが重要です。

日本語教師として南アジアに渡るルートは以下の3通りです。

  • 求人サイト検索で探す
  • 養成スクールの就職サポートで探す
  • JICA海外協力隊に応募する

それぞれの方法について解説していきます。

求人サイト検索で探す

求人サイト検索は、最も一般的な就職活動の方法ですが、残念ながら南アジアの案件は、いつもヒットするわけではありません。

たまにチェックする程度だと、すでに応募期間を過ぎてしまっていることもあり得ます。

チャンスを逃さないためには、こまめに複数のサイトをチェックする必要があります。

以下の関連記事では、日本語教師向けの専門求人サイトをご紹介しています。

海外系の求人に強いサイトだけでも、週に1回は見ておくことをおすすめします。

養成スクールの就職サポートで探す

海外向けの就職活動を自分の力だけでするには限界があります。

養成スクールには日々多くの求人情報が集まり、過去の実績もあります。

南アジアの求人情報があるのか…

過去に自分の行きたい国に言った修了生の実績はあるのか…

実績があるとしたら、どのような方法で就職できたのか…

さまざまな情報を得ることができます。

養成スクールの受講生・修了生は積極的に就職サポートを受けて、少しでも多くの情報を得るようにしましょう。

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JICA海外協力隊に応募する

南アジアの一般求人は限られており、いつ募集があるかもわかりません。

これに引き換え、JICA海外協力隊は定期的に募集のある数少ないルートです。

インド、スリランカ、バングラデシュをめざす人はかならず選択肢に入れましょう。

募集は年2回、春と秋の時期です。

多くの案件で、日本語教師資格のほかに、実務経験が必要とされます。

また、「女性限定」といった案件も目立ちます。

過去の募集情報も公式サイトで閲覧できるので、しっかりと内容を確認し、自分の希望に合う募集があったら、積極的に応募しましょう。

>>>JICA海外協力隊公式サイト

南アジア|各国の日本語教育事情を紹介

南アジア 各国紹介

ここからは、日本語教育が比較的さかんな南アジア7か国の日本語教育事情、日本人教師の需要、求人状況などについて、国別にご紹介します。

その国についてもっと詳しく知りたい方は、関連記事もぜひお読みください。

インド

日本語教育機関数323
日本語学習者数36,015人
日本人教師数168人
求人・求人はややある
・JICA海外協力隊

インドは人口10億人を超える巨大な人口規模で、36,000人あまりの日本語学習者がいます。

日本政府とインド政府の協定により、日本語講座が各地で開設されています。

また、日系企業が大都市以外の各地にも進出しており、インド全土に日本語教育の需要が広まっています。

日本人の日本語教師は、主に、民間日本語学校や企業内の日本語研修等に従事しています。

一般の求人も求人サイトで散見されるため、日々チェックしていれば出会えるでしょう。

就労ビザの要件もそれほど厳しくありません。

ただし、インドでのビジネス場面では英語が使われるため、日常生活レベルの英語力が必要です。

また、学校教育機関を希望する場合は、毎回10件程度の募集があるJICA海外協力隊に応募できます。

>>>もう一度比較表を見る

スリランカ

日本語教育機関数89
日本語学習者数9,746人
日本人教師数15人
求人・就労方法・求人は非常に少ない
・JICA海外協力隊

スリランカの日本語学習者は1万人近くで、日本語教育がさかんな国と言えます。

小さい国土面積や人口規模に比べると、南アジア地域では最も全人口に対する学習者の割合が高い国です。

学習者層は中学・高校生が半分以上を占め、このほか成人層が学んでいます。

このため、日本人教師が活躍する場は非常に限られており、需要はそれほどないのが現状です。

スリランカで日本語教師になるには、一般の求人はほとんどなく、JICA海外協力隊に参加するのがおすすめです。

JICA協力隊のスリランカ案件は、毎回5件程度の募集があり、近年安定的に募集実績があります。

派遣先は主に、政府機関で地域を巡回して日本語授業の補佐や指導を行う業務です。

就労目的や日本文化への興味など、学習目的は多様化しており、今後の需要の高まりも注目される国です。

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ネパール

日本語教育機関数241
日本語学習者数9,646人
日本人教師数35人
求人・就労方法・求人は非常に少ない

ネパールでは、日本語教育に対する需要が急激に高まっています。

ここ5年で学習者数は2倍以上に伸び、1万人を超える勢いです。

ネパールでは、日本への留学・就労を目的とした学習者が増加しており、これに伴い、民間日本語教育機関が相次いで開設されています。

学習者層は民間機関で学ぶ成人層が95%以上です。

しかし、日本人教師の求人状況は非常に厳しいです。

現地で教える日本人教師は、基本的に現地に在留する日本人で、主に非正規での雇用が多いようです。

JICA海外協力隊の日本語教育分野での募集案件もないため、JICAの青少年教育分野等で参加するか、気長に求人を待つしかないのが現状です。

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バングラデシュ

日本語教育機関数116
日本語学習者数7,418人
日本人教師数64人
求人・就労方法・求人は少ない
・JICA海外協力隊

バングラデシュでは、近年学習者が急増中です。

ここ5年で3倍以上増えています。

バングラデシュでは、日系企業の進出により、就労を目的とした学習者が急増。

日本文化への関心の高まりもあり、民間日本語教育機関や日本語講座の開設が活発に行われています。

この動きに伴い、近年では日本人教師の求人も散見されるようになりました。

また、JICA海外協力隊の募集案件も数件ですが新規に出てくるなど、日本人教師の活躍のフィールドが広がりそうな予感があります。

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パキスタン

日本語教育機関数5
日本語学習者数243人
日本人教師数2人
求人・就労方法・求人は非常に少ない

パキスタンの日本語教育はまだまだ発展途上です。

パキスタン人の多くは日本に対してよい印象を持っているようですが、これまで情報統制等で日本の情報に触れる機会が限られていました。

近年は、インターネットの普及や情報統制の緩和で、日本のアニメなどの文化にも接触できるようになっているようです。

日本への関心が高まってきていることから、日本語学習者も少しずつ増えていく期待はありますが、そもそも学べる場がなく、日本人教師の需要はほとんどありません。

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ブータン

日本語教育機関数1
日本語学習者数18人
日本人教師数2人
求人・就労方法・求人はほぼない

ブータンは、日本では「幸福の国」としても知られています。

過去には日本からの観光客も多く、観光客に対応できる日本語ガイドをめざして日本語を学ぶ人もいました。

近年は、日本への留学・就職を目的とした学習者もいるようですが、数は少ないです。

ブータンにある日本語教育機関は、ブータン日本語学校のみ。

ブータンで働くには、当面、ブータン日本語学校の求人を待つしかない状況です。

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モルディブ

日本語教育機関数1
日本語学習者数7人
日本人教師数0人
求人・就労方法・求人はない

モルディブといえば、きれいな海があるリゾートとして、日本からも数万人の観光客が訪れる国です。

日本人にとっては海外旅行先として有名ですが、モルディブでは日本語教育はほとんど行われていません。

過去には日本人観光客を相手とした仕事のために日本語を学ぶ人もいたようですが、コロナの影響もあり、現在は日本に興味のある人が学んでいる程度です。

日本からの観光客が再び戻ってくれば、新たなビジネスの手段として日本語を学ぶ動機が生まれるかもしれませんが、まだそのような兆しは見られません。

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南アジアで働く際の要注意ポイント

要注意ポイント

ここまで、南亜アジア地域の魅力や特徴、各国事情をご紹介してきました。

しかし、南アジア地域で日本語教師として働くにあたり、気を付けなければいけないこと、注意しておきたいこともあります。

そこで、南アジアで日本語教師になる際の要注意ポイントを解説します。

  • 現地の慣習・考え方を理解する
  • 治安について、現地の最新情報を入手

現地の慣習・考え方を理解する

「郷に入っては郷に従え」

という言葉があるように、海外で生活し働くには、現地の慣習や考え方に理解を示し、場合によっては従うことも必要です。

南アジアではインドを中心に、いまだに男女や年齢による区別が普通に存在します。

また、インドではすでにカースト制度が廃止されたとはいえ、その名残が残っている地域もあり、出自による差別もあると言われています。

こうした慣習や考え方には、たとえ外国人であっても従わなければならない時もあるでしょう。

日本では考えられない差別・区別がありカルチャーショックを受けたとしても、寛容に受け止め、理解を示す姿勢が必要です。

治安について、現地の最新情報を入手

南アジア地域は、たびたび周辺国同士の紛争が勃発します。

また、さまざまな人種・民族の人々が混在している地でもあります。

普段の生活では表面上見えなくても、ふとしたことで争いが顕在化し、不測の事態が発生する恐れがあります。

さらに、日本人でも過去にスリ、ひったくり、性犯罪の被害にあった方もおり、日頃から犯罪に合わない行動をとることも重要です。

治安状況については最新の情報を入手し、外出の際は身の回りを気を付ける、夜間は1人で出歩かない、など身を守る意識を常に持ちましょう。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございました。

南アジアは日本語教師にとって、とても貴重な経験を与えてくれる場になるでしょう。

そんな南アジアで日本語教師になるには、日本語教師資格を所持していることが重要です。

もしまだ資格を持っていない方は、まず日本語教師資格の取得をめざしましょう。

日本語教師資格の取得には、短期間で専門知識も実践力も身につけられる日本語教師養成講座の受講がおすすめです。

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